Androidプロジェクトを作る

やっとAndroidプロジェクトを作る所に到達できました。
VB.NETだったら、放置でここまで行くのに とか思ってしまいます。

「ファイル」→「新規」→「プロジェクト」→
Androidプロジェクトを選択して「次へ」

プロジェクト名:test001
ビルド・ターゲット:Android2.2
アプリケーション名:test001
パッケージ名:xxx.test001
CreateActivity:test001
Min SDK Version:8

「完了」

こんな感じで作ってみました。
ビルド・ターゲットは自分の端末に合わせてAndroid2.2
CreateActivityの意味はよくわかっていません。
Min SDK Versionは、Android2.2に合わせて8
パッケージ名は、最低1つは「.」で区切らないとダメだそうです。
これも意味分かっていません。

とりあえず実行してみたら、実機の画面
Hello World, test001!
と表示されました。
res/values/strings.xmlに設定されている文字が表示されるようです。
アプリケーションの中にtest001が追加されています。





この本「10日でおぼえる Androidアプリ開発入門教室」を参考に作業を進めています。
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posted by VB.NET+MSDE+ActiveReports at 18:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | Androidアプリ開発
実機に接続するためにADB用USBドライバをインストールします。
機種名で検索すれば、見つかります。
端末をUSBで接続して、デバイスマネージャを見てみると、Android Phoneと表示されています。
端末側でも設定が必要です。
「設定」→「アプリケーション」→「開発」
「USBデバッグ」にチェックしてください。
DDMSのDeviceに端末が表示されない場合はコンピュータを再起動します。

画面のキャプチャはできたけど、Location Controlsは使えませんでした。
本には使えるって書いてありましたが…


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posted by VB.NET+MSDE+ActiveReports at 17:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | Androidアプリ開発
アンドロイドのエミュレータを作成します。
ウインドウ→Android SDKおよびAVDマネージャーを選択
Virtual devicesを選択
自分の持っている端末はAndroid2.2なので
名前をAndroid2.2、ターゲットをC - API Level 8
サイズは32、解像度はDefaultにしてcreateAVDをクリックしました。
これでエミュレータはできたようです。

作成されたエミュレータを選択して、開始ボタンを押して、さらに起動ボタンを押すとエミュレータが起動します。

エミュレータは起動できました。
起動にはかなり時間がかかります。
DDMSでエミュレータに電話をかけることができると書いてあるけど、うまくいきません。
Deviceの所にエミュレータが出ていないので、コンピュータにささっていたiPod Touchをはずしたら、なぜかエミュレータに接続できました。
電話はかけれません。
エミュレータ画面のキャプチャはできました。

Android2.2のDefaultだと、WQVGAなので、画面がはみ出してしまい、うまく操作できなかったので、エミュレータをAndroid2.3.3のHVGAにしました。

でも、電話はつながりません。
エミュレータで検索してみたら、ネットワークに接続されていないとでたので、
コマンドプロンプトで、
cd C:\Android\android-sdk-windows\platform-tools
adb shell
setprop net.dns 192.168.0.1
とやってみたら、とりあえずエミュレータからインターネットには接続できるようになりました。
192.168.0.1は優先DNSサーバなので、環境によって違います。
エミュレータを再起動してみたら、3Gのアイコンが出たし、電波のアンテナも2本立ちました。
DDMSから電話かけてみたら、かかりました。
Windows自体を固定IPにして、優先DNSサーバーを指定すれば、うまくいくという噂もあります。

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posted by VB.NET+MSDE+ActiveReports at 17:19 | Comment(1) | TrackBack(0) | Androidアプリ開発
Eclipseを起動して、ウインドウ→Android SDKおよびAVDマネージャーを選択したら

Location of the Android SDK has not been setup in the preferences

というメッセージが出ました。

Android SDKへのパスが設定されていないのが問題のようです。

ウインドウ→設定→Android
でSDkロケーションをC:\Android\android-sdk-windowsに設定したらOKでした。

見落としていただけで、ちゃんと本に書いてありました。

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posted by VB.NET+MSDE+ActiveReports at 14:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | Androidアプリ開発
今度は、C:\Androidというフォルダを作って、そのなかに、android-sdk_r10-windows.zipを解凍したフォルダandroid-sdk-windowsをコピーして、SDK Manager.exeを起動しました。
アンインストールはうまくいっていたようです。
インストールは無事完了したので、
C:\Android\android-sdk-windows\tools

C:\Android\android-sdk-windows\platform-tools
をシステム環境変数に追加しておきました。
なんとなくコンピュータを再起動しました。

ADTプラグインというのをEclipseにインストールしないといけないということなので、やってみます。

Eclipseを起動させて、「ヘルプ」→「新規ソフトウェアのインストール」
→「追加」
名前はAndroidPlugin
ロケーションはhttps://dl-ssl.google.com/android/eclipse/
を入力して「OK」
下に「開発ツール」と出るからチェックして「次へ」→「次へ」
「使用条件の条項に同意します」にチェックして「完了」

そしたら、エラーになりました。
ロケーションを
http://dl-ssl.google.com/android/eclipse/site.xml
に変更して、やってみたらできました。

さらにエディタの設定などをしました。

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posted by VB.NET+MSDE+ActiveReports at 14:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | Androidアプリ開発

Android SDKをインストールする

JDKとEclipseだけでよいかと思っていたら、Android SDKをインストールしなければならないようです。

http://developer.android.com/sdk/index.html
↑↑↑
ここからダウンロードできます。
Windowsの場合、android-sdk_r10-windows.zipをダウンロード。
開発用フォルダに展開し、SDK Manager.exeを実行すると書いてあるけど、開発用フォルダが何を指しているのかわからないので、とりあえず解凍して、SDK Manager.exeを実行してみました。
かなり時間がかかります。
過去のAndroidのバージョンのSDKを全部インストールしているっぽいです。

Android SDKをインストールしたら、また環境変数「Path」に今度は「tools」と「Platfprm-tools」のパスを追加するって書いてあります。
よくわからないけど、セミコロンで区切って、複数の値を登録できるみたい。
システム環境変数の方に追加しておきます。
JDKの時に、ユーザー環境変数に追加してしまった分も移動させておきました。

インストール失敗しました。
失敗というかデスクトップにインストールしてしまいました。
開発用フォルダというのは、自分でC:\Androidといった感じのフォルダを作って、その中にファイルを展開するという意味だったようです。
さらに環境変数に関しては、多分、システム環境変数の後ろにセミコロンをつけて、追加するというのが普通のやり方みたいです。
かなり時間がかかるので、後でもう一度トライしてみます。

Android SDKのアンインストールはフォルダ自体を削除です。
ただ、一回再起動しないとできないようです。



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posted by VB.NET+MSDE+ActiveReports at 18:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | Androidアプリ開発
まずはJDKのインストールです。

http://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/index.html
↑↑↑
このページからJDKをダウンロードして、インストール。
これは簡単にできました。
JDKのパスを環境変数に追加するって書いてあるけど、ユーザー環境変数に追加すれば良いのか、システム環境変数に追加すれば良いのか書いてない。
しかも、システム環境変数には、追加したい「Path」という環境変数は存在しています。
ユーザー環境変数に追加すると、システム環境変数の同じ項目の後ろに追加されるという書き込みをどこかでみたので、やってみたけど、ユーザー環境変数には追加されたけど、システム環境変数には、追加されなかった。
無視してそのまま続行します。

次はEclipse
http://www.eclipse.org/
↑↑↑
ここからEclipseをダウンロードして、インストールしました。
解凍してできたeclipseフォルダをProgram Filesの中にコピーしました。
起動するときにワークスペースを設定しろということなので「C:\Android」としておきました。

次はEclipseを日本語化
http://mergedoc.sourceforge.jp/
↑↑↑
ここでPleiades 本体ダウンロード 安定版を選択するようにと書いてあるのでその通りにした。
eclipseフォルダの中に、ダウンロードして解凍した中身を上書きコピーしました。
起動してみたがダメ。
eclipse.iniの最後に
-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
と付け加えなければならないみたい。
やってみたらOKでした。

ここまで、素直に手順にしたがってやってきたのに、次のページを見たら、最初から日本語化されているバージョンがあるって書いてありました。



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posted by VB.NET+MSDE+ActiveReports at 17:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | Androidアプリ開発
携帯をアンドロイドに変えたので、Androidアプリ開発の練習をはじめてみようと思います。

10日でおぼえる Androidアプリ開発入門教室という本を買ってきたので、これを参考にしながら、少しずつ進めてみたいと思います。

EclipseでJAVAを使って開発するようです。



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posted by VB.NET+MSDE+ActiveReports at 16:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | Androidアプリ開発