Android SDKをインストールする

JDKとEclipseだけでよいかと思っていたら、Android SDKをインストールしなければならないようです。

http://developer.android.com/sdk/index.html
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ここからダウンロードできます。
Windowsの場合、android-sdk_r10-windows.zipをダウンロード。
開発用フォルダに展開し、SDK Manager.exeを実行すると書いてあるけど、開発用フォルダが何を指しているのかわからないので、とりあえず解凍して、SDK Manager.exeを実行してみました。
かなり時間がかかります。
過去のAndroidのバージョンのSDKを全部インストールしているっぽいです。

Android SDKをインストールしたら、また環境変数「Path」に今度は「tools」と「Platfprm-tools」のパスを追加するって書いてあります。
よくわからないけど、セミコロンで区切って、複数の値を登録できるみたい。
システム環境変数の方に追加しておきます。
JDKの時に、ユーザー環境変数に追加してしまった分も移動させておきました。

インストール失敗しました。
失敗というかデスクトップにインストールしてしまいました。
開発用フォルダというのは、自分でC:\Androidといった感じのフォルダを作って、その中にファイルを展開するという意味だったようです。
さらに環境変数に関しては、多分、システム環境変数の後ろにセミコロンをつけて、追加するというのが普通のやり方みたいです。
かなり時間がかかるので、後でもう一度トライしてみます。

Android SDKのアンインストールはフォルダ自体を削除です。
ただ、一回再起動しないとできないようです。



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posted by VB.NET+MSDE+ActiveReports at 18:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | Androidアプリ開発
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